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2020-06-30 14:00:00 更新

住宅用太陽光発電設備の余剰電力を活用した新たなサービス「四電エフカプラン」の開始について


令和2年6月30日
四 国 電 力 株 式 会 社
株 式 会 社 フ ジ


住宅用太陽光発電設備の余剰電力を活用した
新たなサービス「四電エフカプラン」の開始について


四国電力株式会社(本社:高松市、取締役社長 社長執行役員:長井 啓介、以下「四国電力」)および株式会社フジ(本社:松山市、代表取締役社長:山口 普、以下 「フジ」)は、 再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)による太陽光発電の買い取りが終了するお客さまを対象に、四国電力が提供する新たなサービス「四電エフカプラン」※1の取り組みを開始しますので、その概要についてお知らせいたします。


「四電エフカプラン」は、四国電力が、ご家庭の太陽光発電による余剰電力を買い取り、買い取った余剰電力に含まれるCO2排出量ゼロの環境価値をフジの店舗へ提供することで、お客さまに四国電力の定める単価(2020年度は7円/kWh〔税込〕)による買い取りに加え、1kWhあたり1エフカマネー※2を進呈するサービスです。


四国電力は、7月1日から「四電エフカプラン」をご利用されるお客さまの募集を開始し、フジは、提供を受けたCO2排出量ゼロの環境価値を、店舗運営のCO2排出量削減の施策として活用していきます。


両社は、お客さまからのご期待にお応えし、ご満足いただけるサービスをご提供できるよう、さらなるサービスの開発・向上に取り組んでまいります。


公式ページ(続き・詳細)はこちら
https://www.yonden.co.jp/press/2020/__icsFiles/afieldfile/2020/06/30/pr010.pdf



情報提供:JPubb

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